鳥肌マニア
※怖い話について書いてますが、怖くないです
怖い話が好きだし、怖い話がうまい人が好きだ。
怖い話って物語の基本のような気がする。
起承転結があって、話の仕方で怖くもなるがつまらなくもなる。
つまり、「怖い話」は「面白い物語」で、「怖い話がうまい人」は、「話術が巧みな人」だと思っている。
稲川淳二の話は一風変わった面白い話が多いし、小泉八雲の「怪談・奇談」はすばらしい短編小説とも言える。
昨日、友達と朝方まで飲んでいた。自然と話の流れがそういう方向になり、みなそれぞれの怖い話を披露したのだが、僕が話すのは誰かから聞いた話ばかりなので、あまりリアリティが無い。
僕には霊感が無いし、まるで見たことのように話すには相当の話術がいる。
しかし、ある友達がした話は彼が実際に体験した事だったので、かなり怖かった。鳥肌。
しかし、何で怖い話をしていると聴覚が敏感になるんだろう。
普段気にならない音まで気になるのだ。
このブログでは怖い話をするつもりは一切無い。ダメな人は本当にダメだし、僕だったら断りも無くいきなりそんな話をされたら腹が立つからだ。
でも、いずれそんな話ばかりを集めて他で発表したいと考えている。
怖くて面白い話を。
そんな話ご存知でしたらこっそり教えてください。
怖い話が好きだし、怖い話がうまい人が好きだ。
怖い話って物語の基本のような気がする。
起承転結があって、話の仕方で怖くもなるがつまらなくもなる。
つまり、「怖い話」は「面白い物語」で、「怖い話がうまい人」は、「話術が巧みな人」だと思っている。
稲川淳二の話は一風変わった面白い話が多いし、小泉八雲の「怪談・奇談」はすばらしい短編小説とも言える。
昨日、友達と朝方まで飲んでいた。自然と話の流れがそういう方向になり、みなそれぞれの怖い話を披露したのだが、僕が話すのは誰かから聞いた話ばかりなので、あまりリアリティが無い。
僕には霊感が無いし、まるで見たことのように話すには相当の話術がいる。
しかし、ある友達がした話は彼が実際に体験した事だったので、かなり怖かった。鳥肌。
しかし、何で怖い話をしていると聴覚が敏感になるんだろう。
普段気にならない音まで気になるのだ。
このブログでは怖い話をするつもりは一切無い。ダメな人は本当にダメだし、僕だったら断りも無くいきなりそんな話をされたら腹が立つからだ。
でも、いずれそんな話ばかりを集めて他で発表したいと考えている。
怖くて面白い話を。
そんな話ご存知でしたらこっそり教えてください。
- [2005/08/12 23:56]
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